ばつぉーん |
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2007-07-31 Tue 21:42
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トレカとか |
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2007-07-29 Sun 23:13
![]() ナタネ『樅菜種ちゃーーーん!』 樅菜種『何?もうトーク形式やめたって言ったのに』 ナタネ『ちょっと、この記事については突っ込みたいところがいくつかあるからね。』 樅菜種『…ということで、結構流行りの「トレーナーカード」を作ってみました。本当はもっと前に作ってあったのですが、今日作り直して載せました』 ナタネ『あれか、全部だ〜くらいのせいでしょ』 樅菜種『うん(即答)』 ナタネ『…』 ナタネ『…えっと、何でまず、カードがポケモンレンジャー風なの?』 樅菜種『レンジャー好きだし気にいったので。ポケモンムービー9まではあったのですが10がなかったので。10が出たら絶対作り直します』 ナタネ『…10、って、まさか?』 樅菜種『ディアルガvsパルキアvsだ〜くらい』 ナタネ『やっぱりか…』 ナタネ『で、何でトレーナーがあたしなの?』 樅菜種『モミたんもあったんだけどねぇ…やっぱりナタネたん萌えだから』 ナタネ『ってことは、アンタ=あたしってこと!?うっわ、キモい!』 樅菜種『…orz』 ナタネ『ポケモンなんだけど。6番目のポケモンヤバいでしょ?』 樅菜種『だ、だってぇ…可愛いんだもん…』 ナタネ『まぁ可愛い事は確かだけど、この子はまだ 樅菜種『次回の映画を待て。』 ナタネ『そう来たか…』 ナタネ『突っ込むべきところは以上かしら。んじゃね』 樅菜種『ばい〜』 続きで、樅菜種の好きキャラのアイコン集(いらねえ |
バトンとかいろいろ |
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2007-07-29 Sun 22:34
今日海に行ってまいりました。
焼けました、痛いです(駄 こんがり〜( やっとだ〜くらい様のスペルがわかった。 darkraiですか、まんまじゃねえか。 今まで悩んでた俺が馬鹿みたいだ…orz 基本的に絵を描いたりするときに、ポケモンや人物名を英語で書くのが好きなんです。 今度darkrai様の絵を描こうと思ってまして。でもローマ字じゃちょっとあれかなーと思って。だってda-kuraiですよ?ダサくないですか?(ぁ いかにも消防っぽい…(言うな ちなみにロズレイドたんはRoseradeでしたっけかな? あぁ、わかんねぇ(駄 さあ無駄話はおいといて続きでばつぉん。 |
『なんかダークライに嵌り出した人』まあ間違ってはいないですね(? |
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2007-07-27 Fri 21:10
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ディアルガvsパルキアvsだ〜くらい(ぁ) |
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2007-07-27 Fri 17:47
某所でだ〜くらい様のお名前を連呼しておりましたが
実際一番好きなポケモンは紛れも無く ロズレイドたんです。 まああれか。最近ハマりだしたので。 映画見る前までは『ああ?何だあいつ、きもい^^』って思ってましたゴメンナサイ。 っつーわけで見てきました。^^ ネタバレ要素あり!気になる方は映画館へGO(((( |
ちっ |
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2007-07-25 Wed 20:23
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本日2回目・・・・・・ |
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2007-07-24 Tue 22:13
リクスカウトされている方々へ
もう一度確認。『リクは大歓迎ですか?』 もしも大歓迎じゃない、嫌々やっているという方がいれば降りてくださって結構でし。遠慮はなさらずに。 大歓迎でも『忙しい』などの理由があってやめたいなと思っている場合は降りてくださって結構です。 『忙しいけど、何が何でもリク受けてやる!』というお偉いさんがいらっしゃったら続けていただいてもかまいませんが、何も樅菜種のリクのために気力と時間を使い果たさなくてもいいのに…。 それから、忘れてしまったのでもう一度『ジャンル指定』お願いします。 樅菜種がするリクのジャンルは、 『ポケモン(原型)』『ポケモン(人物)』『ポケモン(擬人化)』『カービィ』『カービィ(擬人化)』『スタフィー』『スタフィー(擬人化)』『ローゼンメイデン』『オリジナル(樅菜種の擬人化設定、オリポケなど)』 です。 この中で、描ける、というものを言ってください(いくつでもおk) そうすれば、それ以外のジャンルはリクしませんので。 というわけで、リクスカウトされている方々はこの記事にかならずコメントをください。お願いします。 |
っつう! |
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2007-07-24 Tue 22:08
夏休みの宿題?何それ美味しいの?
もう知らんorz イラストページ更新しました。 ついでに裏とk…げふん さっさとリク再開したいよおおおおお… リクしたいものがたくさんあります!特に一番よく描く PちゃんにPちゃんにPちゃんに!!!( ごめんねPちゃん(とその他のリク受けてる方々) 夏休み中には必ず…。 今日はおとんが出張で帰ってこないので 夜更かしし放題…です…が… 部活 いつも部活の最中で眠くなって注意受けるんです。 どうすれば。。。もういいです夜更かしして更新します(( |
扇風機に熱いものを当てるとたちまち冷たくなるぜ |
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2007-07-23 Mon 15:14
タイトルについて説明(いらねぇ
私は昼食にカップヌードルを食べていました。 ところが猫舌の私は熱いものが食べられません。 息で冷まそうとしてもなかなか冷めません。 そこで近くにあった扇風機のスイッチをつけてそこに麺を当ててみました。 冷たくなった (゚д゚)ポカーン 扇風機の第2の使い方です。( それはともかく、夏休み中に絶対終わらせる課題。 *貰い物絵整理 *リク *ゲーム画面(色違い・ナタネドッキュン(ぁ))フォト追加 *擬人化設定の原作フォトとる *昔イラスト(いいものを厳選)引用 *タグゲーム作る *ネタ更新 *ビリーブズ・ナタ夢の続き・御霊の塔物語かきます(待て *拍手絵まともに追加 *オフの擬人化設定うp *ゲームをオリジナル風にする *ゲームメーカーをもっと探して作る *相互イラ載せる *サブコンテンツの文字色・背景など *DKZT同盟リニューアル *リクエスト企画の絵を描いてイラストに載せる *ローゼンメイデン練習(… 果たしてこれは全部出来るのでしょうか。 それは樅菜種のやる気によります。(待て 宿題とかいうものもあるので…どうだろう。 とりあえず夏休み中にリク絵板のリクエストは再開したいです。絶対。 |
見てはいけないものを見てしまった気がする |
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2007-07-22 Sun 21:45
真紅編が読み終わって、最近ローゼンメイデンのノベライズ、
『カルクグルン アーゲン』(雛苺編)を読んでいるのですが。 とんでもない誤字を発見してしまった。 163ページ。VS水銀燈、真紅と翠星石が雛苺の元に来てくれた時の、 翠星石が水銀燈を倒そうと思ったときの台詞。 『そうすれば、翠星石のローザミスティカも取り戻せるですぅ!』 え? …翠星石のローザミスティカ? お前、今自分で持ってるだろw それを言うなら『蒼星石のローザミスティカ』だww 翠星石と蒼星石じゃ大違いだぞ((( もうひとつあった。 同じく雛苺編の183ページの4行目。 『真紅と水銀燈が揃ってジュンをからかうなか…』 水銀燈もう帰ってますwwwwwww( そういや真紅編のしおりの『オトラフさん』もウケたな… 誤字には気をつけよう(何 もんぶらんちゃんが分からないというので、サブコンテンツの出し方を説明しまする。 1、右側の月の下のほうにある空いたスペースにカーソルをのせる。 2、するといろいろと出てくるので、右側のほうの『Menu1』を選ぶと、メニュー1にあるもの(サブコンテンツ、ハーボットなど)が出てきます。スクロールバーは本来あるべき場所にカーソルをのせれば出ます。 ちなみにMenu2は過去の記事やコメントなどのブログに関するもの、 Menu3はブログ内検索やメールフォーム、此処の歴史などがあります。 左側にあるアルファベットにカーソルを載せると、最新の記事、コメントなどが出ます。(Menu2と殆ど被ってます) これでわかった…かな? |
報告しないのは単にメンドいかr( |
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2007-07-22 Sun 12:50
最近あんぐら記消そうかなーなんて。
サブコンテンツがごちゃごちゃしすぎなんだよな、いらないものは消したいというか。 プロフィール⇒誰も見ないと思うが自己満足。あとこれがないと樅菜種スペースがなくなるため樅菜種の居場所がなくなります(ちょ イラスト⇒サブコンテンツの中で一番メインに近いものだったりそうじゃなかったり コミュニティ⇒いらないと思うのでBBSは消しました。絵板も消そうかな〜なんて思ってたり。チャットは某さんの提供品なので外さないし、絵茶も何かと必要だし、リク絵板も必須だし(待て 読み物⇒自己満足。結構物語作ったりするの好きなんだ。見てる人がいるかいないかは知らないけど( ゲーム⇒自己満足、自分も疲れたときとか暇なときにやってます リンク集⇒無いと始まらないでしょ(((( Web拍手⇒ブログのコメントができるのに、果たしてこれは必要なのだろうか?一応置いてます、いらないと判断したら消すつもり 前ブログ⇒一応。消しはしない筈 皆さん意見ください!『これは消していいよ』とか『これは残しておいて!』とか。悩んでます。お願いします。 なお、『プロフィール』『イラスト』『読み物』『ゲーム』は何を言われようと残しておくつもりです(は 『御霊』って、神様とかの偉い人の霊なんだってね。辞書で引きますた。( てことは、ミカルゲはお偉いさんの霊ですか?(ぁ 報告しようかしないか迷ってます。 『くっさむっすびー♪』⇒『Indomitableness』のときに報告したサイトさんで、まだ返事がきてないところがあるから、そこは再リンクのときに気づくだろうと思うけど…もう前回の報告のときに承諾してリンクを直してくださったサイト様は、もっかい報告いかなきゃだし。 …とりあえず、時間があるときに報告しにいきます。 |
や、やっぱり |
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2007-07-22 Sun 00:32
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あー夏休み!(何) |
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2007-07-20 Fri 23:07
報告送れてすみません。いろいろネトサをしてましt(更新
さあさあ今日は終業式。 明日から夏休みなわけですが。 部活、中間のほんの少しの休みと日曜以外休みがありません(´A`) ……(´・ω・`) しかも中間の休みはお父さんと休みがぴったり重なってしまっているためパソコンができず…(←パソ禁中) しかも宿題とかいうのがあるし、どうやら技術の宿題は学校に行ってやらなきゃいけないっぽいし… ………(´・ω・`)(2度目 まあそんなこんなですorz 更新遅れても見捨てないで下さい>< 成績だけ残しておきます。 |
ううううう |
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2007-07-17 Tue 14:17
おなかいたい
理由は…その、ハイ。思ったとおりです。 トイレ行くのめんどくせえええええええ(ry |
うへあ!! |
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2007-07-17 Tue 12:34
また寝坊したorz
でもがっこー行くよりこうやって家でパソコンやってるほうが楽しい(待て。 とりあえず今日のうちにいろいろと更新をば…!! って!昨日地震あったみたいですね… ネッ友に新潟住みの人がいて、メール送ったのですが届きませんでした。 やっぱり電波があれなのかな…。 誰もいねえじゃねえか!!!!( |
ちょっと待てよ |
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2007-07-15 Sun 20:09
ちょっと待てよ:その1
何でローゼンメイデン最終巻が売ってないんだ。 畜生。早く見てえええ。 ノベライズは買いましたが(´ω`) 今学校で真紅編を少しずつ読んでおります。(雛苺編も買いました) 感じたこと。翠星石かわいい。 なんて妹思いなんだあの子は…vv ノベライズ、今度は是非金糸雀編をお願いします。( カナちゃんは要らない子なんかじゃないぞ!カナちゃん萌えー(( …という私は変わり者かしらー((( ちょっと待てよ:その2 台風通り過ぎてるんじゃねえよ。 おかげで明日部活があるじゃないの!うわあああああん( 台風が明日ごろ直撃してくれたら休みだったのにぃぃぃぃ! うわあああああ(´・ω・`) 人生オワタ\(^∀^)/ うぃるちゃんのせいでねらー語が癖になっちゃったよこん畜生。 苦手な方すみません。 そして昨日ひそかに擬人化設定に使う絵を描きました。 書き殴りスケッチブックを初めとする 『樅菜種スペース』って絶対誰も見てないよね。(爆死 あと『おい森』、『マリカDS』のともだちコードを書いておいたんだぜ。 樅菜種はうぃっふぃ大歓迎。特にパール。 続きは樅菜種のウザい自慢話。見たい人のみどうぞ(苦情は受け付けないぜ!( |
4巻の表紙で真紅のリボンが蒼いのは何故? |
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2007-07-13 Fri 23:18
というのはおいといて(
指針…じゃなくて私信。 >ヒノ様 対戦おkですか!ありがとうございます。 では19日の夜9時からお願いできますか。 ヒードランは入れてもかまいませんよ。 >りゅーちゃん 対戦私もしたいでつ(´∀`*) 平日の夜9時以降ならたぶんいつでも大丈夫です♪ いつでも誘ってねーv >流星様 はい!頑張ります。 できるだけ早くしますので…>< >プリちゃん プリちゃんのもできるだけ早く仕上げるよ! プリちゃんって相変わらず言うことが可愛いよなぁ… 吹奏楽部は土曜日は毎週あるよ;月曜日はどうだろう。。。 火曜日いいよーvじゃあさ、夜9時から…とか… 今日光の宿にプリちゃん居たの見たんだけど、9時ごろでもうパソコンの電源切っちゃう…? 私部活とかいろいろあるから9時からじゃないとできないんだ;; 火曜日の9時からSeedに来てくれる?いろいろ話しながらバトルしたいなーvなんて(ぉ) そうだ!プリちゃんに貰ったエメラネちゃん、今は立派なエーフィになってるよーv あとプリちゃんが謝る事は無いよー;; >うぃるちゃん(ボソッ いいかげんにヅラ先生(仮)へのバースデーカード渡さないとやばいよ? 本当に渡す気あんの…? |
このブログ最近さびれてきたよね( |
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2007-07-12 Thu 22:52
【最初にお詫び】
リク企画覚えてますか? 夢野 流星さんと、プリちゃんのリクは必ず描きます。が… 凄く遅くなるでしょう。あまり時間がないのです。。。許してやってください。 誰かうぃっふぃで対戦しよーよー(((((( |
(笑) |
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2007-07-11 Wed 22:19
【かなりどうでもいいこと】
Seed(チャット)に居ますので誰か来てください。 なんかいろいろな名前の由来について説明してみます。 前半は違いますが後半はパールのパーティメンバーの名前の由来なので、カテゴリはゲームに入れておきます。 『此処のこと』 管理人【樅菜種】 モミ+ナタネ。それだけ。( 前ブログ名【くっさむっすびー♪】 くさむすび。それd(ry 現ブログ名【Indomitableness】 M先生の好きな言葉『不撓不屈(不屈の精神)』の英訳。 『シナリオクリアパーティ』 エンペルト【スイホウ】 水泡 ムクホーク【ヒアマ】 飛天 コロトック【ハオト】 羽音 レントラー【ライカ】 雷華 ロズレイド【シンク】 真紅(ローゼンメイデン) 『初代草パーティ』 メガニウム【ミント】 ミント リーフィア【カゼハ】 風葉 『イーブイズパーティ』 イーブイ【ケシン】 化身 ブースター【セキレン】 赤蓮 シャワーズ【ソウホウ】 蒼泡 サンダース【ライデン】 雷伝 エーフィ【ネン】 念 ブラッキー【トウゲツ】 灯月 グレイシア【ヒアマ】 氷雨 『我が家の色違いたち』 スボミー【ツボミ】 蕾 ジュゴン【ヒウミ】 氷海 ラルトス【ナイト】 騎士(サーナイト) エーフィ【エメラネ】 エメラルド色のネン(ネンは↑参照) ロズレイド【ミスティカ】 ローザミスティカ |
わわわわわ |
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2007-07-09 Mon 22:22
絵茶会ぜんぜん人居ませんでしたね;
私が居なかったからですゴメンナサイ。でも私が居なくても勝手にやっちゃっててもよかったのですよー。 また後の機会に。。。 フリー絵くらいは描くつもりです。 ところで今回私が送れた理由は、 前売り券勝ったからです(( いや、デオキシス持ってるんだけど、せっかくだからもう一匹とか(( ダークライ欲しいですし(((( |
七夕絵茶会とか |
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2007-07-07 Sat 18:36
やりたいですけど、ねー…
土曜日は無理ですorz 私信 (そぼろちゃん・ピカファンちゃん・木種ちゃん・もんぶらんちゃん・うぃるちゃん) 更新終わったら絵茶会とかやりたいです! 絵茶だいすきだ |
みんなひどい |
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2007-07-06 Fri 22:20
…いえ何でもないです。これはこっちで書くようなものではないので。
それとめんどいんで会話式やめました。 写真うpするのめんどいんで、すべての教科の点数と合計点を言います。 平均点はあまり覚えていないという。。。 あと点数の横にある括弧の中は語呂合わせです。 国語:85点(『は』『こ』に詰め込みたい、国語の期末) 社会:67点(『ろく』『な』点じゃない、社会の期末) 数学:76点(『な』『ろ』う、得意に!数学の期末) 理科:97点(『く』『な』んを乗り越え、理科の期末) 英語:99点(『く』いはな『く』、英語の期末) 保体:70点(こればっかりは『な』『れ』ない、得意に!体育の期末) 音楽:88点(『は』『や』覚えをした音楽の期末) 美術:65点(『む』『ご』い点数、美術の期末) 技家:72点(『な』『に』も覚えていなかった、技術家庭の期末) 合計点:717点(やっぱり頭よく『な』『い』『な』、合計点…) はい。ごめんなさい。 |
さようなら、親しき友よ 〜また会える その日までは〜 |
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2007-07-03 Tue 23:24
さようなら、親しき友よ 〜また会える その日までは〜
この物語は 樅菜種が10番目に描いた人物漫画です。 久しぶりにアクション脱出。ごく普通です。 一番名前が長い漫画だったりします。(笑 まぁ、どうぞお楽しみください。 *賀川 萌奈(かがわ もえな) ♀ 12歳 凄く元気で、頭もいい。1回も学校を休んだ事が無い。 いつもしている星型の首飾りは昔死んだ友達がくれた物で、守護霊が取り付いている。何かと留海におっかけられている。 ストーカーの留海にあきれている。 *神澤 海菜(かんざわ かいな) ♀ 12歳 萌奈の親友。萌奈とは性格が似ていて、まるで兄弟のように意見が合う。 *姉崎 留海(あねさき るみ) ♂ 12歳 女のような名前だが男。いたずら好きでずる賢い。だから萌奈に『烏』と呼ばれている。いつも半そで。 *河名 海零(かわな みれい) ♀ 12歳 クラス1の優等生。萌奈に憧れられているのだが、海零は敵対視して、萌奈から離れようとしている。 *山雲 希星(やまくも きほ) ♀ 12歳 熱血カービィファン。クラスのムードメーカーで、誰とでも仲がいい。動物や生き物が好きで、思いやりがある。 -------------------------------------------------------------------------------- ZzzZzz・・・ 萌奈は熟睡している。部屋の中に響くのは時計の針の音と・・・ ・・・母が萌奈を起こす声。 チッ・・・チッ・・・ 萌奈の母『萌奈、起きなさいッ!!』 Zzz・・・ そして。7時にセットしたはずの目覚まし時計が鳴り響く。 ジリリリリリリリリリ!!!!! 萌奈ははっと眼が覚める。よく見ると、時計がさしている文字は・・・ 萌奈『嘘!?8時!?』 目覚まし時計は7時にしたはず。 しかし7時に鳴った時、起きなかったため、それから何度も鳴っていたのだ。 萌奈は急いで1階に駆け下りた。 萌奈『もう!なんで起こしてくれなかったの!!』 萌奈の母『何言ってるのよ。何度も起こしたわよ。』 萌奈『あーもう、急がなきゃ遅刻するぅ〜!』 急いで髪を結ぶ萌奈。 萌奈『行ってきます!!』 片手に食パンを持って走っていく萌奈。 そして学校に到着。 萌奈『あぁ遅れる・・・遅刻したらまた河名さんに怒られるんだろうなぁ』 海零『賀川さん、ちょっとこっちに来て』 萌奈『(あぁ・・・思った通り・・・)』 そして5分後・・・ 萌奈『ふぅー・・・頼むから遅刻するたびに説教するのやめてくんないかなぁ・・・』 そこへ留海がやって来た。 留海『あっ萌奈ちゃん、やっほ〜!!可愛い萌奈ちゃんに萌え〜♪』 萌奈『・・・・・(コイツ将来ヲタクだね。)』 キーンコーンカーンコーン・・・ 先生がやって来た。 ガラッ。 その日、萌奈は日直だった。 萌奈『起立!!』 萌奈『礼!』 萌奈『着席!!』 先生『・・・はい、それでは1時間目を始めます。』 そして体育の前転の授業・・・ ころん・・・ 先生『山雲さん上手いですね。お手本見せて。』 萌奈『希星!!どーやんの、教えて!!』 希星『OK♪』 希星『んーっとね・・・』 希星『カービィが転がってるみたいにやればいいんだよ。わかった?』 萌奈『(げっ・・・またカービィだ・・・)』 今日は晴天。太陽がギラギラと光る。 カッ・・・ その日の帰り・・・ 萌奈は、いつも通り海菜と海零と希星と一緒に帰っていた。 希星『今日さ、私の家に来ない?』 皆『何でー?』 希星『私の家、ゲームたくさんあるよ!』 皆『ホント!? そんな4人の会話を電信柱の影から盗み聞きしていた人が居た。 留海『おーい、萌奈た〜んv』 留海『僕も入れてv萌奈たんv』 萌奈『キモイ!!来るな。』 希星『まーいいじゃん、入れてやっても。』 そういって、希星たちは先に行ってしまった。 萌奈『ちょ、ちょっと皆!!(えー・・・またアイツと一緒〜・・・?』 そして希星の家についた萌奈。 萌奈『お邪魔しま・・・』 家中には、カービィのバランスボール、カービィのぬいぐるみ、 ちびカビのぬいぐるみ・・・カービィグッズが散乱している。 萌奈『(オタク状態・・・;)』 海菜、海零、希星はカービィのテレビアニメのビデオを見ている。 留海はカービィのぬいぐるみを笑顔で見ている。 萌奈は1人だけ浮いていた。この空気は合わないのだ。 萌奈『ね、ねえ、私、用事が出来ちゃったから帰るね・・・』 萌奈『・・・って・・・』 萌奈『(シカトかよ・・・;)』 テレビアニメやぬいぐるみに夢中の皆は、萌奈の声なんてもちろん聞こえない。 海菜&海零&希星『キャー、可愛いー!!』 その翌日・・・ 今度はちゃんと7時に起きた。 ジリリリリリリリ・・・ 萌奈は眠そうに欠伸をして、伸びをした。 萌奈『おはよぉ・・・ふぁ〜・・・』 萌奈『・・・あっ、今日休日かぁ・・・じゃあもうちょっと寝よっと・・・』 そう言って寝付こうとした時、母が怒鳴った。 萌奈の母『コラァァァッ!!いつまで寝てんのよ!』 萌奈の母『萌奈は今日、塾があるでしょ!!』 萌奈『・・・・・え』 萌奈『っえええええええええええ!? どーしよう、遅れるッ!!』 萌奈はすぐさま着替えて髪を結び、外に走っていった。 ・・・いつかと同じパターンだ。 そして、塾先で・・・ 萌奈『今日、海菜休み?来てないね。』 希星『うん、それがね・・・』 希星『隣町に引っ越して転校しちゃったの。お父さんの仕事の都合でね。』 萌奈『・・・・・え・・・・・。』 萌奈はすぐに塾を出た。 タッ、タッ・・・ 萌奈『なんで・・・なんで私に言いもせずに行っちゃったの・・・』 萌奈『海菜、・・・今行く!!』 タッ・・・タッ・・・ そして海菜の家についた。 萌奈『ハァ、ハァ・・・ついた・・・』 萌奈はインターホンを押す。 ぽちっ。 ピンポーン・・・ 海菜『ハイー・・・?』 出てきたのは引越しの作業のため、汚れた服とバンダナをつけた海菜。 海菜『・・・萌奈・・・』 海菜『今・・・引越しの準備してるから、じゃあね・・・』 萌奈『待って。』 萌奈『最後に一言、言わせて・・・』 海菜『・・・何』 萌奈『・・・・・さようなら、親しき友よ。』 萌奈『・・・また会える、その日までは、ね。』 海菜『萌奈・・・。』 萌奈『じゃあ、手紙頂戴よ!』 萌奈が笑顔で帰っていると、壁から・・・ 留海『・・・萌奈ちゃん、留海様が見ている ・・・ストーカーかなぁ』 萌奈は留海の声はもちろん聞こえず、そのまま歩いていった。 終わり。 |
第7作目〜第9作目 |
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2007-07-03 Tue 23:22
第7作目『学校生活1年間』
第8作目『魔獣と人間の出会い』 第9作目『???』 いずれも原作(漫画)行方不明ですorz |
アサキ、海の彼方で |
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2007-07-03 Tue 23:20
アサキ、海の彼方で この物語は 樅菜種が6番目に描いた人物漫画です。 今度はいろんな能力を持ち、戦います。またアクション漫画です。 で、今度はシリアスストーリーにしたつもり・・・。といっても 樅菜種はシリアス苦手なので可笑しくなってるかもしれません; まぁ、どうぞお楽しみください。 *水面 愛咲(みなも あさき) ♀ 12歳 星川小学校6年1組。頭も悪く、頼りないが心優しい。ドジで、すぐにパニック状態になる。 描いたものを本物にする能力を持っている。嘘をつかない正直者。 *宮森 彼方(みやもり かなた) ♀ 11歳 星川小学校6年1組。小さい時から病気を持っていて、ちょくちょく病院に行っている。小さい頃からの愛咲の友達。 思ったことを現実に変える能力を持つ。一応代表委員。 *水面 幸恵(みなも ゆきえ) ♀ 6歳 愛咲の妹。ピカピカの1年生。ちなみに1年2組。まだ小さいのだが、姉に似たのか心優しい。しかし馬鹿。姉の言うことはなんでも聞く。 究極の素早さを持つ。そして、ピンチの時に念力を使うが、その時の記憶は残らない。そこで気を失いダウンする。 *砂地 恋(すなち れん) ♂ 11歳 星川小学校6年1組。愛咲に惚れた。優しいが戦う時は本気。武器を自由に変えられる能力を持つ。 愛咲と彼方がいつも一緒に居るので、コクれないでいる。 *津田 知波(つた ちなみ) ♀ 12歳 クラス1ののっぽ。星川小学校6年1組。恋に惚れているが気づかれない。大人っぽく、大人しく、しっかりもの。 少しでも気を落とすことは許さない。雷を操る能力を持つ。 *水無月 心大(みなづき ここひろ) ♂ 11歳 両親をなくし、双子の妹と一緒に暮らしている貧乏人。お調子者だが物凄い危なっかしい。 物を何でも操る能力を持つ。星川小学校6年1組。 *水無月 涼音(みなづき すずね) ♀ 11歳 星川小学校6年1組。凶暴ですぐに暴力を振る。しかし、実は気が弱い。そして体が弱く、すぐ風邪をひく。頭はいい方。 力を強くする能力と、天気を操る能力を持つ。 *ダークブリザード(だーくぶりざーど) ♀ 12歳 とても寒いスノウスターからやって来た謎の雪使い。人間じゃないが年は愛咲と同じ。雪を自由に操る。 熱い物が物凄く苦手。身長は愛咲の倍ある。ほとんど無口。 *ダークエアー(だーくえあー) ♂ 12歳 風の強いエアロスターからやって来た謎の風使い。人間じゃないが年は愛咲と同じ。風を自由に操る。 ダークブリザードとひょんな事で出会い一緒にタッグを組むことに。2人で力をあわせれば物凄く強力な吹雪を出せる。 身長は愛咲の1.5倍ある。風に乗って飛ぶことが出来る。 -------------------------------------------------------------------------------- それはある日のこと・・・。 愛咲とクラスメートたちは、遊んでいる時に不思議な箱を見つけた。 その不思議な箱を、愛咲は・・・。 愛咲『皆・・・、開けるよ!』 そして、箱を開けると、さまざまな色の煙が現れ、その煙が愛咲たちを包み込んだ。 その日から、愛咲たちは色々な能力を使えるようになった。 早速筆で空中にラインを描いてみる愛咲。 ・・・そんな時、転入生が・・・。 転入生は『白川 永遠(しらかわ とわ)』と言う女の子で、愛咲と性格が似ている。 永遠『光を操る能力を持っています!よろしくお願いします。』 そう言うと、手で光の球を作った。 シュウウウ・・・ そして、その光の球を窓の外に飛ばした。 ピュン!! 皆『すげー!』 愛咲と永遠は性格が似ているからか、すぐに仲良くなった。2人で2ショット写真を撮ったほど。 ・・・そして今。 先生『出席取るよー!砂地君!!』 恋『ハイ!』 先生『津田さん!』 知波『ハイ!』 先生『水無月君!』 心大『ハイ。』 先生『水無月さん!』 涼音『ハイ。』 先生『水面さん!』 愛咲『ハイ!』 先生『宮森さん!』 彼方『ハイ!』 そして、朝会の時。 校長『今月の生活目標は・・・』 校長の話の途中、誰かが倒れた音がした。 バタッ! 愛咲『ん?』 音のしたほうへ振り向くと、彼方が倒れていた。 愛咲『彼方!?』 知波『彼方ちゃん!?』 恋『宮森!』 ・・・そして、病気で彼方は他界してしまった。 しかし、彼方は遺書のようなものを残していた。 偶然それを愛咲は見つけた。 愛咲『「読んでくれた人への約束」・・・??』 『この手紙を読んでくれた人に約束します。1年後、晴れの日ならば海岸で待ってます。 必ず会いに来てね。 晴れの日になることを願っています。 宮森 彼方』 そして・・・ 先生『代理の代表委員は、水面さん!!』 愛咲『え!?』 愛咲『ちょ、ちょっと先生待って!何で私なんですか!?』 先生『それはね・・・』 先生『水面さんが宮森さんと仲良かったから♪』 その日の帰り道、愛咲は彼方が居なくなった事からしょんぼりして歩いていた。 愛咲『はぁ・・・。』 とぼとぼ・・・ それを壁の陰から恋が見ていた。 こそっ・・・ 恋『今日なら・・・宮森が居ないから、コクれる・・・!』 恋『・・・あ、あのさ・・・』 愛咲『あ、砂地。どしたの?』 恋『君が・・・好き・・・なんだ!』 愛咲『ふーん・・・』 愛咲は、少し考えてから言った。 愛咲『嬉しいけど、今はまだ早いと思うんだ。コクるなら、も少しあとにしようよ。ね。』 そして次の日、学校で・・・ 先生『水面さん、教科書63P読んで。』 愛咲『は、はい。』 ガタン! 愛咲『えっと…わた…しは…ま…ず…しらべ…る…ことを…きめまし…た…えっと…わたし…は…』 先生『水面さん、もういいです』 算数の授業でも・・・ 『3×14』 先生『基本問題!分かる人?』 『ハイ!』『ハイッ!!』『楽勝だよねー。』『うんうん。』 愛咲以外は全員手を上げていたのに、愛咲だけ手を上げていなかった。 先生『あれ?水面さんだけわかんないの?じゃあ言ってみて。』 愛咲『えーっと、12・・・です。』 先生『12・・・?』 先生『じゃあ、津田さん』 知波『はい!42です!』 先生『はい、42ですね。』 そして・・・ 愛咲『ただいまぁ!!』 幸恵『おかえり、お姉ちゃん。』 愛咲『幸恵は風邪ひいてるんだから寝てなさい。』 幸恵『はーい!』 次の日、家庭科で、裁縫をやっていた時・・・。 愛咲は、誤って縫い針が指に刺さってしまった。 ブチ!! 愛咲『痛っ!』 愛咲『キャー!どしよー!!!』 知波『あー・・・またパニック状態だ・・・』 恋『落着いて、愛咲!!』 恋『保健室行こう。』 愛咲『恋、有難う。』 そして・・・ 知波『起立!』 その日の休み時間に、恋が転んでしまった。 恋『いてっ!』 知波『あっ!』 恋が好きな知波は、それを見て 思わず言った。 知波『・・・大丈夫?』 恋『なぁに、どってこと無いさ♪』 そして、その日の夜・・・ 心大『涼音、買い物行こう。』 涼音『あたし、此処で待ってる。』 心大『ダメ!一緒に行くの!』 涼音は怒って、心大を思いっきり殴った。 ボカッ! 心大『!?』 涼音『人が嫌って言ってんだから1人で行けよ。』 心大『ハイハイ分かったよ・・・』 そして買い物に行く途中、心大が横断歩道を渡っていると、1台の車が曲がってきた。 心大『ゲッ!!』 キキィーッ!!! ドン!!! ・・・しかし、心大は車にひかれたものの、幸い軽傷ですんだ。 それから1年・・・ 愛咲は約束どおり、海岸へ来た。 波音だけが静かに響き渡る。 ザーッ・・・ザーッ・・・ すると、愛咲の目の前に、遠くに彼方が見えた。 彼方は手紙を読んで来てくれた人をキョロキョロ探している。 愛咲『彼方!?』 愛咲はすぐに彼方のもとへ駆け寄った。 彼方『愛咲・・・』 彼方『待ってました、愛咲・・・』 愛咲『手紙を読んだのは、私だったの。』 彼方はそれを聞いて安心したのか、涙を流した。 彼方『有難う・・・』 愛咲『でも、なんで此処に彼方が居るの?』 彼方『何故か知らないけど、他界したって言われた後、意識が戻ったの。それからまだ1回も家に帰ってないけどね。』 愛咲『ふーん・・・そうなんだ・・・。』 愛咲『(そういえば昨日、「彼方が戻ってきますように」って、流れ星に願ったからだ!)』 彼方『愛咲?』 愛咲『ごめんごめん。ところで、なんで海なの?』 彼方『えー!もう忘れたの!?』 彼方『小さい時、私たちが此処で出会ったでしょ?だから再会も此処でしよう!って・・・』 愛咲『あ、ああ!思い出した!』 彼方『思い出してくれてよかった・・・』 愛咲『さ、帰ろ。』 彼方『うん。』 その時、突然吹雪が2人を襲った。 ヒュオオオオオ・・・ 愛咲『・・・・・吹雪?』 彼方『何!?』 ???『お前たち。そこをどけ!』 ???『どきなさい・・・』 愛咲&彼方『誰!?』 激しく吹雪が吹きつける・・・。 ヒュオォォォォォ・・・ ???『私は・・・』 ???『俺は・・・』 ダークブリザード&ダークエアー『悪の組織、ダークラスノウズだ!!』 愛咲『何よ!』 彼方『私たちに何の用があるの!!』 ダークブリザード『それは・・・貴方たちを殺すため・・・』 ダークエアー『そのとおり。』 その時、クラスメートたちが愛咲たちの方へ走ってきた。 『愛咲〜〜〜ッ!!』『お姉ちゃ〜ん!!』『水面〜!!』 愛咲『みんな!!』 クラスメートたちは、彼方を見つけて驚いた。 『あっ!彼方!!』『宮森!!』 ダークエアー『さっさと来いやぁ!!』 ダークエアーは愛咲に向かって殴りかけてきた。 ゴォォォ・・・ <第1形態 ダークブリザード・スノウレディース> <第1形態 ダークエアー・エアーボーイッシュ> 幸恵『任せて!』 幸恵は迫ってくる拳を素早くかわした。 スッ! ダークエアー・エアーボーイッシュ『なっ!?』 さらに幸恵は素早く攻撃を食らわした。 幸恵『先手キック!!』 ドォォォ・・・ ダークエアー・エアーボーイッシュ『!?』 ダークエアー・エアーボーイッシュとダークブリザード・スノウレディースは、必殺技を出した。 ダークエアー・エアーボーイッシュとダークブリザード・スノウレディース『エアーブリザード!!』 極限の寒さの吹雪が吹き付けてきた。 ヒュオォォォォ・・・ 幸恵『うひゃー、凍りつくー!!』 幸恵は一度倒れたように見えたが、また立ち上がった。 幸恵『・・・・・・。』 すると幸恵の体が光り始めた。 それを見て一同は驚いた。 愛咲『最終兵器の念力だ!!』 幸恵は力を出し切って強い念力を出して、そのまま倒れた。 キキキキィ!! バタッ・・・ 念力の力でダークブリザード・スノウレディースとダークエアー・エアーボーイッシュは壁に打ち付けられた。 ドン!! 知波『幸恵ちゃん!!』 涼音『今度、あたし行く!!』 涼音『雨よ、降れ!』 すると、あっという間に空から大量の雨が降ってきた。 そのせいで、海が増水してしまった。 ザバァァァ・・・ ダークエアー・エアーボーイッシュ『くそっ、増水した・・・!!』 そして、増水したせいで津波がダークエアー・エアーボーイッシュとダークブリザード・スノウレディースを襲った。 ゴォォォォ・・・ 涼音『太陽よ、輝け!』 今度は炎天下になった。暑さが苦手なダークブリザード・スノウレディースは、ドロドロと溶けていってしまった。 ダークブリザード・スノウレディース『あ・・・暑い・・・』 <第2形態 ダークブリザード・ジェラートローチ> そして、涼音は力を強化した手でダークエアー・エアーボーイッシュにとどめをさした。 涼音『とどめだ、ストレートパンチ!!』 <第2形態 ダークエアー・エアロドラゴン> ダークエアー・エアロドラゴンは、指から小さな炎を出した。 涼音『火・・・?』 いつのまにか、涼音の体の周りは人魂のような真っ赤な火に囲まれていた。 涼音『ギャアアアア!!!』 涼音はあっという間に焼け焦げてしまった。 シュウシュウ・・・ 心大『涼音!・・・俺が行く。』 心大は近くの防波堤についていたトゲのような飾りを操った。 キィィィ・・・ そして、そのトゲをダークエアー・エアロドラゴンに向かって飛ばした。 シュウウウ・・・ しかし、ダークエアー・エアロドラゴンは長くて硬い胴体で次々とトゲを跳ね返してしまった。 心大『胴体でガード!?』 すると、ダークエアー・エアロドラゴンは手の爪を長く伸ばしてきた。 キュイイ・・・ 心大『ええっ!?爪が伸びた!?』 ダークエアー・エアロドラゴンは長く伸びた爪で心大を切り裂いてきた。 シュパ!! 心大『くそ!どうしよう、何か操れるものがあれば・・・はっ!そうだ!』 心大はダークエアー・エアロドラゴンの手をあやつった。 キィィィ・・・ ザックザック・・・ キィィィ・・・ ダークエアー・エアロドラゴンの手は自分の体を思いっきり引っかいていた。 ダークエアー・エアロドラゴン『な、何故だ!手が言うことを聞かぬ!!』 心大がそれを見て油断していると、ダークブリザード・ジェラートローチはその隙を見てスノウビームを発射しようとした。 恋『来るぞ!心大、スノウビームだ。』 ビー・・・ スノウビームは心大を直撃し、凍り付けになってしまった。 心大『わあああ!ジェラートローチのこと忘れてたあ・・・!』 カチィィン!! 彼方『心大君!!私が行くわ。』 彼方は頭の中で、津波に巻き込まれるダークブリザード・ジェラートローチのことを想像した。 すると本当に津波が来た。 愛咲『わあ!知波だ!』 知波『知波じゃなくて津波!!』 しかし想像のとおりダークブリザード・ジェラートローチは津波に巻き込まれず、体を溶かしてかわされてしまった。 彼方『あれ!?溶けた!!』 そして、ダークブリザード・ジェラートローチは彼方に向かって手を伸ばしてきた。 彼方『手を伸ばした!?』 伸びた手は彼方の体をぐるぐると縛り付けた。 ダークブリザード・ジェラートローチ『苦しんで死ぬがいい』 彼方『キャー!!!』 愛咲『どんだけ伸びる手なんだよ!』 手がどんどん強く彼方を締め付ける。 ギュウウ・・・ 彼方『苦しい・・・!!』 彼方は耐えられなくて、その場に倒れた。 知波『ああっ、彼方ちゃん!』 恋『くそ!こうなったらもう俺が行くしかない!』 ダークエアー・エアロドラゴンは尻尾を光らせた。 ピカァ・・・ そして、そのまま恋に叩きつけた。 ズゥン! パシン!! 恋は長い剣を出した。 シャキッ! 恋『かかって来い!!』 ダークエアー・エアロドラゴン『エアービームカッター!!』 ズォォォォ・・・ ダークエアー・エアロドラゴン『当たった瞬間お前は真っ二つだ!!』 恋はエアービームカッターを剣で簡単に受け止めた。 カキィン! ダークエアー・エアロドラゴン『なっ・・・!!』 そして恋は、剣でダークエアー・エアロドラゴンを斬りつけた。 ザクッ!! ダークエアー・エアロドラゴンは、ダークエアー・エアロワイバーンへ変身した。 <第3形態 ダークエアー・エアロワイバーン> 恋はダークブリザード・ジェラートローチを斬りつけた。 ザクリ! <第3形態 ダークブリザード・スノウムーン> 恋は武器を拳銃にチェンジして、ダークエアー・エアロワイバーンに向かって撃った。 ズドーン! ダークエアー・エアロワイバーンはそっちを見て、すぐにかわした。 恋『え!外れた!』 ダークエアー・エアロワイバーンはエアービームを打った。 ヒュウウウウ・・・ エアービームは恋を直撃してしまった。 愛咲『恋!!私が行く。』 永遠『愛咲!!』 愛咲『覚悟しろよ!!』 愛咲は大砲を空中に描いた。 シュシュ・・・ 知波『あれは!?』 大砲をダークエアー・エアロワイバーンにむかって撃った。 ズドォォ!! ダークエアー・エアロワイバーンはそれをバック転でかわした。 そして、ダークエアー・エアロワイバーンの下を球が通り過ぎていった。 バスーン!! それを見たダークブリザード・スノウムーンは愛咲めがけて頭についているカッターを飛ばした。 ダークブリザード・スノウムーン『必殺!月の八つ裂き斬!!』 シュゥゥゥ・・・ 愛咲『来るッ!!』 愛咲は空中に翼の形の剣を描いた。 カッターは愛咲にどんどん迫ってくる。 シュウウ・・・! 愛咲『闇を斬れ!フェザーソード!!』 シュウウ・・・ フェザーソードはカッターを見事真っ二つに斬った。 バリィィ!! ダークブリザード・スノウムーン『くそっ!!』 ダークブリザード・スノウムーン『なら、これだ!ブリザードムーンカッター!!』 シュウ・・・シュウ・・・!! カッターは物凄い速さで回転して、吹雪のように愛咲に迫ってきた。 シュウウウ!! 愛咲『えっ・・・!?』 あまりにも早く、戦っている愛咲にカッターはまったく見えない。 愛咲『なんで!?・・・見えない・・・!!』 シュ〜〜〜!!! 迫り来るカッター、そして少しも動かずその場に留まる愛咲。 遠くから見ていてカッターが見える知波と永遠が『危ない』と思った瞬間・・・ 永遠『愛咲、危ない!!』 愛咲にカッターが直撃してしまった。 愛咲『わあ〜〜〜ッ!!』 カッターが直撃し、愛咲は凍り付けになってしまった。 カチーン・・・ しかし愛咲の持っていたフェザーソードが突然光り始め、 氷を破壊してしまった。 バリィィィン!! ダークブリザード・スノウムーン『ならば二刀流!!』 見えなかったカッターがさらに2つになって、 愛咲に襲い掛かる。 ヒュウウウ・・・ 愛咲『くそ・・・どうすれば見える・・・そうだ!』 愛咲『風の音さえ聞こえればわかるはず!!』 愛咲は眼を閉じて風の音を確かめはじめた。 カッターは愛咲に迫ってきて、激しい風の音が聞こえた。 ヒュオォォォ・・・ 愛咲はすぐにその音に反応して眼を開けた。 愛咲『此処だ!!』 愛咲はすぐさまフェザーソードをかまえて、目の前にあるカッターを斬った。 シャキッ! 愛咲『そこだァ!』 バリィン!! まったくわけが分からなくなったダークブリザード・スノウムーンは混乱状態。 ダークブリザード・スノウムーン『何故だ!!何故斬れる!!』 混乱してオロオロしているダークブリザード・スノウムーンに愛咲はとどめをさした。 愛咲『とどめだ、エアーカッター!』 愛咲がフェザーソードを一振りすると、風の刃がダークブリザード・スノウムーンに向かって飛んでいった。 ゴォォォォ・・・ 風の刃はダークブリザード・スノウムーンを貫通した。 ザクリ! ダークブリザード・スノウムーン『うわ!!』 ダークブリザード・スノウムーン『必殺、スノウムーン!!』 大量のカッターが愛咲に襲い掛かる。 シュウウウ・・・ 愛咲はカッターの餌食になって、その場にうつ伏せた。 知波『愛咲〜ッ!!』 永遠『私行く!』 知波『永遠!!』 永遠『来い!ライトスパーキー!』 永遠の手が光り、そこには両側に電気が通っている棒が現れた。 永遠『電撃波動弾ッ!!!!!』 永遠はライトスパーキーを振り回した。 ぶん・・・ぶん・・・! ダークブリザード・スノウムーン『何の・・・』 すると、電気の弾が現れて、ダークブリザード・スノウムーンへ飛んでいった。 ゴォォォ!!! 電気の弾はまたもやダークブリザード・スノウムーンを貫通した。 ダークブリザード・スノウムーン『ちっ・・・ちきしょう・・・!!痺れる・・・!!』 ビリビリ・・・ ダークブリザード・スノウムーンは永遠を爪で引っかいた。 永遠『く!!!』 その拍子にライトスパーキーを落としてしまった。 コロン! 永遠『ああ!!』 永遠は手で光の球を作り始めた。 そしてその球をダークブリザード・スノウムーンへ飛ばした。 ビュン!! 永遠『とどめだ、光のらせん!!』 光の球はくるくると回りながら、予測不可能な動きでダークブリザード・スノウムーンへ飛んでいき、見事直撃した。 ダークブリザード・スノウムーン『くっ!!』 そしてさらに、永遠は手に持った杖で、不思議な光のビームを食らわした。 ダークエアー・エアロワイバーン『次は俺の出番だ!』 ダークエアー・エアロワイバーンはエアービームを出した。 ビィィィ!! 永遠はエアービームに当たってしまった。 永遠『キャー!!』 知波『・・・残りは私1人か・・・!!』 知波『エレクトロライジング!!』 知波は3つの大きな雷を落とした。 ズシャアアア!!! 雷はダークエアー・エアロワイバーンを直撃、あっという間に電気で包み込んだ。 ズシャアアアアア!!!!! しかしダークエアー・エアロワイバーンはそれでも立ち上がって、炎を吐いた。 ブォォォ!! 知波は雷で炎を打ち切った。 ズシャアア!! ダークエアー・エアロワイバーン『う、打ち切られた!?』 ダークエアー・エアロワイバーン『必殺!!ムーンライトクロー!!』 ダークエアー・エアロワイバーンは爪を長く伸ばし、知波を切り裂いた。 ザザ・・・スパ!スパ! 知波『きゃあ!!』 知波『サンダートルネード!!』 知波は手から雷のビームを出した。 ダークエアー・エアロワイバーンはかわしたつもりだったが、羽がビームに当たってしまった。 ビッ! その衝撃で、体ごとすべて雷の中に巻き込まれてしまった。 ダークエアー・エアロワイバーン『あわっ!』 ダークエアー・エアロワイバーン『ギャアアア!!!』 ジジジジジ!!! 激しく痺れたダークエアー・エアロワイバーンはついに・・・ ダークエアー・エアロワイバーン『こうなったら合体だ、スノウムーン。』 ダークブリザード・スノウムーン『おう、エアロワイバーン。』 知波『合体・・・?』 <合体形態 エアーブリザード・ブラックスノウ> エアーブリザード・ブラックスノウ『さあ!たーんと苦しむがいい!』 |




